- kocari 2nd -

コカリ DM

- kocari 2nd -

4月15日(金)-4月20日(水) 11:00-19:00
池袋  Gallery東花風

コカリは、この春 二度目の誕生日を迎えます。

こういう時ですが・・・ こういう時だからこそ、自分のやれることを止まらずにやり続けることが必要なのだと信じています。
コカリがお届けするインドの布の世界をご覧いただき、少しでも明るい気持ちになっていただけたら、
しあわせです。
尚、今回の売り上げの一部を震災の義援金とさせていただきます。

コカリの春は - Colorful Party -

わくわくのインドの布の世界を お楽しみください。

ショール ストール カーテン マルチカバー バッグ アクセサリー 小物など

4月17日(日) ナポモベーカリー+カフェ 11:30-18:00 (パンは無くなりしだい終了)
国産小麦の天然酵母パンを、5階スペースでお飲み物と一緒にお召し上がりいただけます。
テイクアウトもどうぞ。

Gallery東花風  池袋2-18-2  TEL 03-3986-7030
http://www.ab.auone-net.jp/~tokafu/

問い合わせ先 kocari(コカリ) 吉野 TEL 090-2466-5278
http://homepage3.nifty.com/kocari/

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再生を願って

昨日は、手仕事フェスタの事務局メンバーにて、今年6月のフェスタの内容について、ミーティングを行いました。

3.11以来、顔を合わせるのははじめてでした。

フェスタも、今回の痛ましい出来事を克服すべくアクションを起こしていこうと皆で話をいたしました。

こちらの動画は 昨日、打ち合わせに参加してもらったM先生からおすすめいただいたライブを行う”ちゃるぱーさ”さんの演奏。

明日夜に東京世田谷でライブがあるそうです。近くの方はお出かけになってはいかがですか?

アフガニスタンの民族楽器「ルバーブ」と歌

以下、M先生からいただいた紹介文の転載です。

春分の日に元旦「ノウルーズ」を迎えたアフガニスタン。
この国の正月のテーマは「再生」
アフガニスタンの民族楽器「ルバーブ」と歌で祈ります。

3/30(水)19時スタート。投げ銭です。
演奏:ちゃるぱーさ http://rubab.web.fc2.com/
佐藤圭一:アフガンルバーブ・やぎちさと:トンバク・歌
カフェムリウイ http://www.ne.jp/asahi/cafe/muriwui/
世田谷区祖師谷4-1-22一文書店の3F Tel: 03-5429-2033
小田急線 祖師谷大蔵駅より北口商店街を徒歩5分

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「西アジアの絨毯とキリム展」 2011.3/18-23 奈良  | tribe-wp

手仕事フェスタメンバーであるトライブさんのサイトより転載 展示会のお知らせ。 2011.3/18-23 奈良  | tribe-wp.

西アジアの絨毯とキリム展  2011年3月18日(金)~23日(水)
今回は奈良に住む友人でトライバル・ラグ好きの福山さんとの共同企画です。

このような状況なので、どうしようかと悩みましたが予定通り行います。
淡々と恒々に日々を精進しようと思います。

奈良での展示会は初めてですが、シルクロードの終着地点としてはるか西アジアとの繋がりを想起できそうな予感がしています。
自分自身を含め、今、遊牧民の過酷な生活を知ることで、少しでも元気が沸いてくればと考えています。

19日にはバフティヤリー族の大移動のドキュメンタリー『GRASS』を上映します。
必要最低限のモノしか持たず、険しい山河を越えて行く彼らの生き様は、人はどんな状況でも生きて行ける強いメッセージ
そのものです。

 

奈良展示会

奈良展示会B 

展示会奈良

 

詳しくはこちらもご覧下さい。ブログ旅と絨毯とアフガニスタン

 

 

nomadic peoples of iran By kashuraian

遊牧民(カシュガーイ族)の暮らし 『The Nomadic Peoples of Iran By kashuraian』

西アジアの絨毯とキリム展

会場:ギャラリーまつもり

住所: 奈良県奈良市橋本町31

電話:0742-22-2037

会期:2011年3月18日から23日(10~18時)(23日のみ17時迄)

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東北関東大地震チャリティー展

手仕事フェスタに毎回、参加してくれているインドのテキスタイル専門店 コカリさんより「東北関東大地震チャリティー展」のお知らせをいただきました。 以下、展示会の詳細です。どうぞ、お出かけください。

コカリさんより

この度の震災に伴い、いろいろと予定の変更や、
新たな動きが出ているのではと思います。

これは私の知人のラオスの布を扱っているミアザさんからのお知らせです。
お客様、まわりの方々にお知らせいただければと有難いです。

私も、
4月15日ー4月20日の池袋のギャラリー東花風でやる企画展では、
売り上げの一部を義援金にいたします。
またその後、ギャラリー東花風のスタッフが中心となってフリーマーケットをギャラリー内でやり、
売り上げすべてを義援金にします。

そのあたりの詳細も決まりましたら、お知らせしますので、
またよろしくお願いいたします。

kocari
吉野 美智恵 Michie Yoshino

HP http://homepage3.nifty.com/kocari/

 

 

以下、メールでご連絡いただいた展示会の御案内を転載いたします。

2週目ミアザ@TEORIYA『チャリティー展』のご案内

4月の「2週目ミアザ@TEORIYA」は、被災した方々が普段の生活に早く戻れるように支援するチャリティー展にしました。

テキスタイル作家、工芸作家などの方々からご出展のご協力を頂き、展示即売し、売上 の全額を「日本赤十字社 東北関東大震災義援金」に寄付します。これら運営のすべてもボランティアにより行います。たくさんの方にお声をかけ、是非ご来店・ご協力をお願い致します。

【2週目ミアザ@TEORIYA 】
『東北関東大地震チャリティー展』
http://homepage2.nifty.com/miasa/2nd-shop-top.html

◆4月6日(水)~9(土) 12:00~19:00

◆場所:TEORIYA 東京都千代田区神田小川町2-8扇ビル2F
TEL・FAX (03)3294-3903

◆出展者
下記の全26メンバー特別値段の全売上を寄付します。
Phaeng Mai GalleryとSekong handicraftsは、ラオスからの協力です。

・Phaeng Mai Gallery(ラオス染織) ・工藤 いづみ(染織)
・Sekong handicrafts(ラオス工芸) ・呼吸 -kokyuu-(染織)
・Sitara(民族伝統染織) ・小林 フク子(染織)
・TEORIYA (染織) ・酒井 邦芳(漆)
・アージュ(フェルト) ・原製糸(各種糸)
・アトリエ・トレビ(インド染織) ・藤野 雅也(漆)
・インド染織研究会(インド染織) ・ミアザ(ラオス工芸)
・池上 ゆづる(染織) ・明風館(ジュエリー)
・飯田 みちる(染織) ・ヤクランド(ブータン工芸)
・長部 紀美子(染織) ・吉田 恭子(テキスタイル)
・風見 靖子(テキスタイル) ・米澤 ちょう子(染織)
・木村 素子(木彫) ・レガリート(アジアン雑貨)
・ラオス商店(ラオス茶)        ・SOW (テキスタイル)
*発起人:多田米子、工藤いづみ、吉田 恭子、小林フク子、池上ゆづる、木村都

◆特別ワークショップ
①「クッションにも使える防災頭巾をつくろー!」 (4階)
参加費全額を「日本赤十字社 東北関東大震災義援金」に寄付します。
・ 6(水)or 7(木)13:00~14:00
・ 参加費:¥3000 (材料費込み)
・ 定員:10名
・ 講師:工藤いづみ(手織工房SOX主宰)

②「お茶しながらのラオス語」 (2階)
お茶を飲みながら実用的なラオス語に触れます。
・9(土) 11:00~12:00
・参加費:¥1500(資料込み)
・定員:8名
・講師:Anoulack Pholsena

③「繭から布シリーズ②繭から手引き糸を染める」(4階)
・8(金)or9(土)13:00~16:30
・参加費:¥5000 (材料費込み)
・定員:10名
・講師:工藤いづみ(手織工房SOX主宰)

◆お問合せ・予約:ミアザ (木村都)
03-3470-5333, all@miasa.biz,

http://miasa.biz/

http://homepage2.nifty.com/miasa/2nd-shop-top.html

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アトリエ銀沙 『町田市でキリムやトライバルラグの展示会』

TRIBE(部族)の手仕事展   西・中央アジアの染織

2011 3月4日(金)~11日(金) 10:00~18:00 (最終日4時まで

「トルクメン、ウズベク族など、シルクロードの中心地ともいえる西~中央アジアの部族たちの伝統の手仕事を紹介します。」

アトリエ銀沙はその名のとおり、普段は染めや織りの工房的な「場」として地域では知る人ぞ知る隠れ家的染織専門ギャラリーです。

過去にも、かなり専門的な展示を行っています。

オーナーの原山さんは染色の世界でも有名な方で、若い頃から染め一筋に経験を積まれているので、お話も深く、勉強になります。

また日本の伝統的染色工芸の両巨頭、西の吉岡家、東の山崎家との繋がりも古く、現在も本格的な『染め』を指導している方です。

今回は西~中央アジアの染織品を中心に、トルクメンやウズベクの装身具オリジナルジャジムバックも展示してますので、お近くのかた是非お越し下さい。

特に染めに興味のある方はは『深くていい話』が聞けると思います。

部族の手仕事 町田にて

西~中央アジアの染織品

ウズベク族の絣布(アトラス)

バフティヤリー族のキリム

ジャジムのバック

シルクロードの染織品

残り3日間となりましたが、是非お出かけ下さい。

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少数民族の藍-中国西南部とタイ北部- 展示会のお知らせ

世界のテキスタイルをしている東京自由が丘の岩立フォークテキスタイルミュージアム様から次回の展示会のお知らせをいただきました。
今回は、中国西南部とタイ北部の少数民族による藍染めの生地、衣装、袋物等の展示です。

iwatate folk textile musium

岩立フォークテキスタイルミュージアム 2011年3月~ チラシ表

iwatate folk textile musium

岩立フォークテキスタイルミュージアム 2011年3月~ チラシ裏面

講演会、ギャラリートークもあるそうですので、是非、お出かけください。

岩立フォークテキスタイルミュージアム 第6回展 少数民族の藍 -中国西南部とタイ北部-
2011年3月17日-6月18日 期間中/木金土開館

展示リスト

  1. 中国西南部の衣装、子供服、背負い帯、装身具、靴(苗族、トン族、ヤオ族)
  2. タイの少数民族の衣装、袋物、刺繍断片等(アカ族、メオ族、ラフー族、カレン族)

ドレスコード プレゼント

期間中、少数民族の刺繍または藍の服を着て来館された方に、ささやかなオリジナルプレゼントを差し上げます。

同展開催中のイベント

  • 講演会1 「衣装に刻まれた民族の足跡」-衣装の形や文様から、その民族の歴史を探る-

4月5日(火) 14:00―16:00 会費1500円(入館料込)

講師 坂井昌二氏(年に数回、現地を訪ね研究を重ねる)

  • 講演会2 館長 岩立広子による展示品の解説をスライドを通して話す。

5月9日(月) 14:00―16:00 会費1500円(入館料込)

  • ギャラリートーク 学芸員による展示品の解説(予約不要,入館料のみ)

5月27日(金)・6月10日(金) 10:30~11:00

利用案内

  • 東京都目黒区自由が丘1-25-13 岩立ビル3階 電話03-3718-2461
  • 開館時間:10:00―17:00(入館は16:30まで)
  • 展示期間中は、木・金・土のみ開館 ◆年末は12/25まで 年始は1/6から
  • 入館料:300円
  • 地図
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展示会のお知らせ。「アジアと欧州をつなぐモノたち」

アジアと欧州をつなぐモノたち 展
- キリムと東欧の布を中心として -

2011年 3月2日(水)~14日(月)

会期中 11:00~18:00 火曜日休 (最終日 17:00まで)

会場: ぎゃらりぃ風趣

〒274-0816  船橋市芝山1-28-12 TEL:047-461-1592 FAX:047-461-1515
【電車でご来店の場合】
東葉高速線(東京メトロ・東西線直通乗入れ)飯山満(はさま)駅徒歩7分(飯山満(はさま)駅は、東西線・JR西船橋駅より2つ目です。)

イランを中心として、西アジア・中央アジアの遊牧民の織物(Tribal kilims)とスイス・ジュネーブに拠点を持ち、
東欧諸国やトルコ、インド、また北アフリカまで広範囲に渡り、民族の染織文化を探求してきた、佐々木紀子さんの
コレクションの共同展示です。

サルディーニャ島(イタリア)の染織品

ハムサ連合「トライバルラグ」

ダスタルハーン(アフガニスタンの食用布)

トルコ婚礼用タオル (チュブレ)

西から東から旅の中で集めた染織品の数々を共同で展示しています。

佐々木紀子さんは知る人ぞ知るアジア~欧州~北アフリカ染織品のディーラーです。日本に於ける草分け的存在ですが、
現在はスイスのジュネーブに住んで年に一度日本に帰国し日本各地の美術館やコレクターにディーリングを30年に
亘って続けて来られた方です。

今回はトルコ~東欧~北アフリカにかけての日本ではほとんど見ることが出来ない染織品を出展されています。

女性ならではの繊細かつ可愛らしい佐々木コレクションの世界です。初めは部族の絨毯「トライバル・ラグ」や
キリムとどのように組み合わせたらよいのか悩みましたが、展示してみるとこれが以外にマッチしています。

洗練と土着、華麗と野蛮な対極の中にも不思議な共通点があり微妙なバランスを保っている・・・。

西アジア~北アフリカ

東欧~トルコの染織品

絨毯と刺繍布

シリアとトルクメンの衣装

今までにない奥行きを持った展示内容になりました。
地域は東アジア(中国)・東南アジア(ビルマ、インドネシア、ラオス)・西南アジア(インド、パキスタン)

西アジア(イラン、アフガニスタン、トルコ)・中央アジア(トルクメニスタン、ウズベキスタン)・中東(イラク、シリア)
東欧(ブルガリア、旧ユーゴスラビア、ルーマニア、ハンガリー)・西欧(イタリア、フランス、イギリス)・マケドニア
北アフリカ(モロッコ、チュニジア、エジプト、モーリタニア、ニジェール)等・・・。

東から西からの染織品の数々が集まりました、

布好きな方には是非見ていただきたい展示です。

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エス二カのショップ内にワークショップ用のレンタルスペースが完成

エスニカの手仕事ワークショップ向けスペース
2009年から開催している世界の手仕事紹介イベント「手仕事フェスタ」。
今年も6月に開催されますが、当店においては、これまでのフェスタに参加された手仕事作家さんとの交流も深まってまいりました。
時折開催していた手仕事に関するワークショップも、だいぶ賑わうようになってきており、
先日、募集をしたキリム教室は発表翌日には満席となるなど、大好評です。(昨日25日に第1回目がありました。)
そこで、エス二カではこの度、ショップ内に、じっくりと手仕事を学べる空間を設けることとなりました。
竹でできた間仕切りが印象的なくつろぎの空間で、その名も「稚筍房」(ちじゅんぼうと読みます。) こじんまりとした竹の間です。
仕切りのカーテンを纏めれば半個室に、 閉じれば隠れ家的な空間にもなります。
既に人気のワークショップとなっているキリム教室をはじめ、この4月からは韓国の伝統手工芸 ポジャギの講座、それからヨーガのレッスンも開講が決まっております。
その他にも、手紡ぎの教室や絨毯の教室など、先日行われた手仕事ファクトリーで活躍された講師の方々にも、何かレッスンをしていただけないかと打診しております。
手仕事に関するワークショップを開きたいという作家・講師の方は、是非お気軽にお問合せください。
また、くつろぎの空間で手仕事を学びたい方は、今後、発表していく手仕事のワークショップ情報をご確認ください。
詳しい情報は当サイト内 エスニカのワークショップ用レンタルスペース稚筍房のページを御覧ください。
各教室の講師および受講者の方には、当店直輸入の商品を優待価格にてお求めいただける企画も用意しております。
なお、このプロジェクトに合わせて、家具部門の営業時間は11時~19時であったものを12時~19時に変更となります。ご了承ください。
(といっても、毎日朝8時には店におりますが・・・)
撮影に使った絨毯、キリムは撮影向けのイメージです。撮影協力 トライブ 感謝です。

本記事は、エスニカ公式サイト内の記事の一部再編集にて掲載させていただいています。

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colors for a greener world~国際天然染料シンポジウム2011

いんどもようの投稿と同内容です。

国際天然染料シンポジウムISENDが開催されます。
(International Symposium and Exhibition on Natural Dyes)

今回の開催地はフランス西部の海岸沿いに位置するラ・ロシェル La Rochelle。
検索したら日本のフレンチレストランがたくさんヒットしました^^
2011年4月24-30日の6日間。

ISEND2011 EUROPE

http://www.isend2011.com/

プログラムを見ていたら、アジュラクありました! Continue reading

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